お薬について質問です。
先日、夜眠れない(午前2~4時の間に必ず起きてしまう。
夢を見るとほぼ確実に金縛りになる)意識に靄がかかっている(?
)ような感じ、常にダルい。
等、辛いので心療内科へ行ってみました。
症状を言い、先生から質問された事を答えた後、[ストレスでしょうね~。
抗不安剤を出します。
]と言われ、お薬を出して頂きました。
そして先ほど、どのような効果がこの薬にはあるんだろうなぁ~・・・と、ネットで調べてみたのですが・・・どのサイトにも、2種類は抗うつ薬と書いてありました。
お薬の種類は、ノーマルン10mg(朝、昼、晩 1日3錠)ノイオミール10mg(朝、昼、晩 1日3錠)寝る前に飲むお薬が、ゼストロミン(寝る前に1錠)です。
抗不安剤と、抗うつ薬は同じような物なのでしょうか?
また、お医者様の言う通り、続けてても大丈夫でしょうか?
ちょっと不安になったので質問させていただきました・・・。
乱文申し訳ありませんでした。
私も、医師から、処方された薬は、よく調べていました。
しかし、今、思うと、無駄なことをやっていたなと思っています。
医師は、【プロ】です。
素人が、調べて、分かるようなものではないと、今は、思っています。
なにも、考えずに、医師の処方された薬を信じてのむべきでは、ないでしょか。
調べるということは、医師を信用していないという事にもならないでしょうか。
病状がよくなってきたから、こういうことが言えるのかもしれませんが。
薬には、副作用はつきものです。
私も、こうやって、タイプしている時にも、たぶん、副作用ではないか?
とも思うのですが、気持ち悪いことがあります。
しかし、もう、あきらめています。
薬を、のんでいる以上は、薬が、ないと、こうやって、落ち着いて、タイプも出来なくなってしまうのですから。
ATP錠とは?
不妊のカテゴリで検索しましたが、ヒットしませんでした。
前月からの残留卵胞を消すために、ノアルテンD錠を14日間飲みました。
本日エコーで排卵が確認出来ました。
4日位で月経が来るはずなので、来たら1日目から1日3回体調を整えるお薬を飲んで下さいと言われました。
ATP錠と言うお薬ですが、体外受精をするにあたり、なんの効果を求めるものなのか、お分かりになる方いらっしゃいましたら、お願い致します。
ATP腸溶錠というお薬ですね。
これは血流を改善し、臓器や筋肉の働きをよくするお薬です。
「脳をはじめ、内耳、心臓、胃などいろいろ臓器の血流量を増やし、エネルギー代謝を活発にします。
そのような作用から、広範な適応を持ち、各科で広く用いられています」とのことなので体外受精をするに当たって子宮など全身の血流を良くして体調を整える目的のようです。
「ホルモン剤のような形で着床などをしやすくする」というお薬ではないですね。
【デパス等の副作用について…】先日、全身の倦怠感・動機・体の熱り等で受診したところ、亜急性甲状腺炎だと診断され入院しました。
こちらから症状やその対症療法について質問をしても説明がその都度変わったり、ナースコールを押しても30分以上放置されていたり、入院してからの方が体調が悪くなった気がする…と不信感を口にすると、7日目に医師から即日退院するように言われ転院しました。
別の病院で診て貰うと亜急性甲状腺炎ではなく実は橋本病で、出されていた薬を見る限り誤診+鬱病だと診断されていたのかもしれないと言われました。
入院時、出されていた薬が…●プレドニン5mg(朝4錠+昼2錠)●タケプロンOD錠(夕)・デパス0.5mg(毎食後)・コンスタン(毎食後)・デパケンR100(朝・夕)・リーマス(朝・夕)・グッドミン0.25mg(就寝前)・ベンザリン5mg(就寝前)だったのですが、私はタケプロン以外は甲状腺炎に効き目のある薬だと思って服用していたのですが、●印以外は精神科で処方される薬だと聞きました。
このまま服用し続ける必要はないとの事だったのですが、一つ一つの薬が副作用の強いものや急に服用を止める事のできない(し難い)ものも含まれていたりするので気になります。
精神科にかかられている方やお薬に詳しい方にお聞きしたいのですが、このように多種に渡って薬を服用していて体に悪影響等あるのでしょうか?
また服用後副作用等で苦しまれる事はあるのでしょうか?
このように多種に渡って本来不要な薬を体内に摂取させられていたと思うと背筋が凍る思いですが、それは今言っても仕方のない事なので、今は急遽薬をやめる事で悪影響がないかどうか、経験者や詳しい方がおられたらお教え願いたいと思います。
長文・乱文で大変読みにくくなっていると思いますが、何卒ご容赦くださいませ。
よろしくお願いいたします。
ナイシトール・ビスラット・コッコアポの違いについて こんにちは。
上の三つのお薬の違いが今ひとつわかりません。
便秘を解消し、脂肪を取ることが目的のようですが・・・以前も相談させていただいたのですが、体重が増えてしまい、運動をし、食事に気をつけて生活をしてますが、なかなか減ってくれません・・・食事の量は、「少食ね~」といわれるくらいで、(無理に減らしてるわけではなく、もともとそんな量です)揚げ物や脂っこいものは苦手です。
甘いものは好きですが、節度をもった摂取の仕方をしてると思います。
が、一向に減らないどころか、気を許すと増えてしまいます。
お薬のみで何とかなるとは思っていませんが、サポート程度をしてくれるものがあれば・・・とこちらの商品の購入を考えています。
もし、なにかご存知の方がおられれば、教えてくださいませ。
よろしくお願いいたします。
ナイシトール防風通聖散 ・ビスラット大柴胡湯・コッコアポ防風通聖散 の漢方で下剤の有効成分はいずれも「大黄」という強い下剤です。
防風通聖散も大柴胡湯も、エネルギッシュで体力が充実した、がっちりタイプで固太りの方に適した処方で、残念ながら、冷えの強い「寒証」、体の虚弱な「虚証」の方、胃腸が弱く、食欲不振や吐き気、嘔吐や下痢(泄瀉)などを起こしやすい方、は、禁忌(きんき)(服用を避ける)です。
減食するダイエットでは、はじめの減食で脂肪が減り、同時に筋肉もやせ程って来ます。
体の中で主にカロリーを燃焼するのは筋肉組織です。
しかし、一旦、この筋肉組織がやせ細ると、少しくらいの筋トレではなかなか筋肉が太ってきません。
運動選手でも1ヶ月筋トレを休むと同じ筋力に回復するのに6ヶ月はかかるといわれています。
ダイエットで体重が減ると、今度は同じ量の食事をしていても、筋肉組織の消費カロリーが少なくて済みますから、カロリーが余って脂肪として蓄積され体重が増えることになります。
これがリバウンドです。
ダイエットでは摂取カロリーばかりに気を取られていますが、必要な栄養素が十分でない、便を形成するのに十分な食事量を食べていない、などで、栄養不足では生理不順、食事量では便秘、それに付随するいろいろな便秘症状で悩むことになります。
一流のモデルは減食ダイエットでなく、1日3回きちんとした食事を取り、栄養バランスもよく考えて健康的に痩身を維持しています。
西洋食やスナックなどの脂肪分の多い食事は控えます。
泉ピン子さんが実践したレコードダイエットを参考に食事内容と運動をもう少し研究しては如何でしょうか。
便秘は、食べた食事の食物カスが大腸内に長時間滞留してなかなかお通じができない状態です。
でも、便秘自体は病気ではありません。
単に、大脳ー直腸間の排便反射機能や大腸の排便筋力が弱まっただけなのです。
問題は、夏場に牛乳を室温で放置すると腐敗して異臭を発しますが、これと同じ事がお腹の中で起こります。
一生便秘とつきあうのでしたら便秘薬もよいでしょうけど、便秘を本当に改善したいのであれば、便秘薬は使用しない事です。
毎日食べた量位のお通じは毎日だす、いつもお腹の中をきれいにしておく、便秘薬は止める、生体排便機能回復訓練を繰り返す、これらを実践する方法:「便秘解消」を検索して絶対排便力或は自力排便回復法として知られているお水便秘解消法を見てください。
このサイト中に「主婦の友」:東京築地の聖路加国際病院内科医長監修の主婦の友社モニターがあります。
「実例相談」も役に立つでしょう。